キャピタルマークタワー


- キャピタルマークタワーの設備・構造:ワンランク上の耐震性能を実現

キャピタルマークタワーでは、トライアングルフォルムの3点に超大型の免震装置を設置しており、長周期地震派に対しても頑強さを発揮出来ます。建物自体の耐震性能を一段階高く設定しているのも信頼の証。さらに、「オール電化」にすることで火災発生のリスクを抑えることができます。

- 耐震性、耐久性を高め、遮音性にすぐれ、外部や隣戸からの生活騒音の侵入を軽減させます。外壁のALC厚は約100㎜以上、乾式間仕切りは約138㎜以上を確保しています。

- 室内の熱を逃さずに空気を入れ換える全熱交換型。シックハウス対策に対応します。省エネルギー効果が期待でき、冷暖房エネルギーの無駄を減らします。

- 床スラブ厚は約350㎜以上を確保。将来のメンテナンスやリフォームも容易に行えるように配慮しています。二重床・二重天井構造を実現することで遮音性が高まりました。

- 通複層ガラスを採用することにより、気密性や断熱性が高まります。室内環境は静かで快適になるように配慮しています。復層ガラスは不快な結露を抑える効果があります。
キャピタルマークタワー
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