ザ・クレストタワー


- ザ・クレストタワーの設備・構造:耐震性に優れ、長寿命な構造設計

『ザ・クレストタワー』の建物地下部分は厚さ 0.8~1mのコンクリート壁で囲まれて構築されており、工法には支持地盤までの約4mの間を底盤とするマットスラブ工法が採用され、地震などに際しても強固な足元が追求されています。構造設計は建物の中心に20本のコア柱と建物を取り囲むように配された22本の外周柱の二重構造にしたダブルチューブ構造。住戸内に柱の少ない空間を演出するとともに、耐震性にも優れています。
ザ・クレストタワー
受付時間10:00~20:00
※毎週水曜日と月初第1火曜・第3火曜日は
お休みです。
※お電話でのお問い合わせは物件名を言って頂くとご案内がスムーズです。




